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評価版ライセンス申込 有償版利用申込(見積依頼) MTU Advance

製品サポート契約移行のポリシー

公開日 2012-06-29
更新日 2012-06-29

番号 質問 回答
1 最新版はv4.1との事ですが、v3.06を使用したいので、ライセンスを購入し、サポートにも入ろうと思いますが可能でしょうか。 既にv3.06をお使いのお客様に限り可能です。但し、サポート契約期間中に新バージョンへアップグレードされる場合は、サポート契約も新バージョン用にアップグレードしてくださいますようお願いします。サポート契約をアップグレードするには、新バージョンのライセンス料金をベースに算出される契約料から払込済みの契約料を差し引いた額に365分のx(x=契約終了日までの残存日数)を掛けた金額をお支払いください。残存日数は新しいバージョンのライセンス・キーをお受け取りになられた日を基点とさせていただきます。
但し、新バージョンへのアップグレード割引キャンペーンを当社のHP上で発表する前に既にサポート契約を締結されていたお客さまについては、差額の追加負担なしに新しいバージョンのサポートが受けられる特典をご用意していますので、番号2と3をご覧ください。
2 v3.06以下の製品を使用し1年間のサポート契約も締結しています。サポート契約が切れるまであと半年有るのですが、近々v4.1へアップグレードしたいと思います。また、製品を使用するコンピュータは4コア搭載のCPUが1つ搭載されています。半年分、残されているサポート契約はどのような扱いになるのでしょうか。 サポート契約期間中に、ご使用の製品のバージョンが切替り、旧バージョンのサポートを使用しないという条件で、当該サポート契約に定められた期間まで、差額の追加負担なしに製品の新しいバージョンについてサポートを受けることができます。
旧バージョン、新バージョン両方サポートを受ける場合は、新バージョンに関する追加のサポートt契約が必要です。この場合、新バージョンのライセンス料金をベースに算出される契約料をお支払いください。
当該サポート契約期間の終了後、引き続き新しいバージョンのサポートを受けたい場合には、終了日の翌日を開始日とするサポート契約を新規にご契約ください。この場合の料金は新バージョンのライセンス料金をベースに算出される契約料となります。
3 v3.06以下の製品を使用し、複数年にわたる長期サポート契約を締結している場合も、残存期間に対して番号2と同じポリシーを適用してもらえるのでしょうか。 いいえ、一部異なります。ご使用の製品のバージョンが切替った年の契約開始月日の前日までは、新バージョンに関するサポートを追加料金無で受けられます。更に、次の契約開始月日以降、新しいバージョンのサポートを受けたい場合には、契約開始月日から当該契約期間終了日までを契約期間とする新バージョンのライセンス料金をベースに算出される契約料から、既に払い込み済みの残存期間分のご契約料を差し引いた金額を追加でお支払いください。
お支払いが無い場合、新しいバージョンに関するサポートをお引き受けしかねる事がございます。